私の大冒険も1975年から始まりました。
皆様はご存知でしょうが...
これは、私には衝撃的でした。
http://tomtom.iza.ne.jp/blog/trackback/1057553
2009/05/29 02:28
TBとコメントありがとうございます。
tomtomさんとは不思議に重なるご縁がありますね。
最初の流刑地がテネシーとは羨ましい。
私は何とカスバの地ですよ。晴天の霹靂でした。
しかし、あの頃は若くチャレンジ精神に溢れ、何の恐れも無かった様な。
ただ食い物(日本人として)には苦労しました。
2009/05/29 09:34
To sonoraoneさん
>TBとコメントありがとうございます。
>tomtomさんとは不思議に重なるご縁がありますね。
私は二浪しましたのでsonoraoneさんより2つほど上(1950年生まれ)かもしれませんね。
>最初の流刑地がテネシーとは羨ましい。
ええ、ラッキーだったと思います。
会社の人からも新人の振り出しはインドネシアなどの東南アジアから始まったと聞きました。
もっとも丸太屋ですから飛ばされた先はど田舎でした。
>私は何とカスバの地ですよ。晴天の霹靂でした。
カスバの女。^^
私はあのエキゾチックな容姿にゾクゾクッ
>しかし、あの頃は若くチャレンジ精神に溢れ、何の恐れも無かった様な。
>ただ食い物(日本人として)には苦労しました。
何も怖くなかった。
ただあなたのいやらしさが怖かった!^^
和食は今でこそ何処にでもあれ、当事はテネシーの田舎にはラーメンもなく、非常に日本食品が恋しくなりました。
半年したら、味噌汁のシャワーを浴びる夢を見ましたから、矢張り異常だなと自分でも気が付きましよ。
長期滞在したモーテルの向かいがステーキハウスで半年間、毎晩通ってましたからいくらステーキが好きでも頭が可笑しくなったのかも知りません。^^;
2009/05/29 10:05
>私は二浪しましたのでsonoraoneさんより2つほど上(1950年生まれ)かもしれませんね。
私は1年留年しましたので「ほぼ」同じって事で(笑)
>>ただ食い物(日本人として)には苦労しました。
日本食も何も、食える物が無いのです。アルジェの現地の食べ物は無理。
仕方無く、アルジェ市内のフランス料理店で毎日、昼夜食事しました。
しかし毎日こってりフランス料理では鼻に付いて来て見ただけで吐き気を催す始末。
もう生きて行けないと、パリに飛んで「大丸」の食品売り場で大量のインスタントラーメーンや保存可能食品を段ボールで注文しました。
その内、現地の肉屋と仲良くなって、羊では無い、牛肉が入ったら取って置いて呉れて、毎日牛のヒレ肉を自分で焼いて食った事も有ります。ヒレよりサーロインの方が好きですが、それしか無いので贅沢は言えません。
2009/05/29 10:56
ちわー
「衝撃的」という言葉につられて、とりあえず「お万の方」を観ました。それで・・・ほとんど笑いっぱなしで観終えました。写真にしてもヴィデオにしても、tomtomさんのこういった楽しいブツを探せる能力には、尊敬の念を覚えるぐらい感心してます。↑のコメを読むと、みなさんもいい年なんですね。ちなみに私は48年生まれで、ブラジルに移住したのが30歳のときでした。
別に「流刑」といった悲惨な状態で来たんではなくて、自ら進んで来たため、エサについてはモンクの言える立場になく、慣れることに徹したんです。それでもみなさんよりは恵まれていたんでしょう。なにしろサン・パウロには日系人が多いし、ダウンタウンへ行けば、当時のその界隈には、現在より日本食ヤさんが多かったくらいです。週末になると、ここで仲間と日本食を食べて、それから夜の街へ繰り出したものです。私にとっては、もっともいい時代でした。
2009/05/29 11:12
>ヒレよりサーロインの方が好きですが、それしか無いので贅沢は言えません。
私はリブアイが好きですがそれは値段のせいで、本当はフィレミニョンが一番好きです。^^
羊はひょっとしたら牛より好きかも知れません。
小岩井農場のジンギスカンで鍛えておりました。^^
臭いが気にならない所か臭ければ臭いほど良い。^^;
外国で長期生活ができるかどうかの鍵は食事だと聞いたことがあります。
今はもうだめですが若い頃はゲテモノ食いで辛いものが大好きでした。
人が美味しいと言うものを食べない食べれないは自分の損と思ってました。
しかし、イナゴなどの虫だのテキーラのグサノだけは少しも美味しいと思いません。
あれは必要性から食べるものでしょうね。
>しかし毎日こってりフランス料理では鼻に付いて来て見ただけで吐き気を催す始末。
私も同じ目にあってみたいものです。^^
2009/05/29 11:35
To watch-fr-brさん
>「衝撃的」という言葉につられて、とりあえず「お万の方」を観ました。それで・・・ほとんど笑いっぱなしで観終えました。写真にしてもヴィデオにしても、tomtomさんのこういった楽しいブツを探せる能力には、尊敬の念を覚えるぐらい感心してます。↑のコメを読むと、みなさんもいい年なんですね。ちなみに私は48年生まれで、ブラジルに移住したのが30歳のときでした。
>別に「流刑」といった悲惨な状態で来たんではなくて、自ら進んで来たため、エサについてはモンクの言える立場になく、慣れることに徹したんです。それでもみなさんよりは恵まれていたんでしょう。なにしろサン・パウロには日系人が多いし、ダウンタウンへ行けば、当時のその界隈には、現在より日本食ヤさんが多かったくらいです。週末になると、ここで仲間と日本食を食べて、それから夜の街へ繰り出したものです。私にとっては、もっともいい時代でした。
貴重な体験談ありがとうございます。^^
米国でも80年代になるとNYでは日本料理店200店ほどになったと聞きました。
そんな店に一足踏み入れるとそこはまったく日本でした。^^
大都会は良いのですが、私は丸太屋でしたから極たまに行くだけでした。
米国の田舎は日本の田舎よりたちが悪いです。^^;
これはたぶんブラジルも同じでしょうね。
以前にブラジルの女の子の御尻の美しさは世界一と書いたことがあります。
この意味はブラジルにお住みの方は良くお分かりかと思います。^^;
私に取って垂涎の的です。
2009/05/29 11:52
リブアイ?フィレミニョン?そんなもの選んでる場合ではなく牛肉有るだけで奇蹟と言う状態で。羊もジンギスカンなどと云う「友好的」な代物では無く、訳の分からない香辛料と蠅の死骸が混じっている不潔さでアウトでした。
ただシシカバブーはいけましたね。
名物料理にクスクスが有ります。鶏肉と粟か稗みたいなものでまぶした食い物ですが、粟でも稗でもなく、現地人が実際に作る現場を見たら、手の平に唾を飛ばして小麦粉を擦り合わすと、段々と小麦粉がつぶつぶ状態になって来て、それを蒸篭で蒸すと粟か稗の様に見えるだけでした。その目撃以来クスクスはノン・メルシーです。他には猿のシャレコウベの頭頂から三分の二程度のところを切り取って蓋の様に店頭に陳列してますが、その蓋を取ると中身は新鮮?な猿の脳味噌!これもノン・メルシーですね。
ただ、アルジェから数十キロ離れたベジャイアと言う街で「お米」を発見、それも長粒米では無く、日本のお米と同じ種類。当時社会主義の国で、いい加減な輸入政策で間違って輸入したらしく、売れないので一袋200キロ包装のまま倉庫に放置されてました。早速トラックをチャーターして全部買い占めました。それを原価で他の商社などの数少ない日本人に別けて上げた所いきなり日本人社会のスーパースターになり、奥さん方からの食事のお招きが増え、だいぶん生活が楽になり何とか生きて行けました。
2009/05/29 21:45
実情を伺ったら、なるほど手が出ませんね。
猿はいけません。
世界残酷物語とエイズのせいです。^^
ハエの蛆虫にはたぶん体毛が総立ち。^^;
さすが商社マンらしいお話。
お米を探し当て、再分配。^^
私が前にすんでいた近くにアバディーン(MD)プルーヴィング・グランドと言う軍の実験場がありました。その町の周りに14名の所謂戦争花嫁さん達が住んでいて(私の知っている限りでは)80ポンドのマグロを1匹買って捌いて売ったことがありました。
ポンド$5で売ったのですが仕入れ値$200を何とか回復したのと自分たちが食べる1回分と骨と頭が唯で手に入った。^^
でも、奥さん方から後で「やはり新鮮なマグロは冷凍ものと違うわー」「今度する時、電話頂戴」。
2009/05/29 22:43
To ..... tomtomさん
>以前にブラジルの女の子の御尻の美しさは世界一と書いたことがあります。
>この意味はブラジルにお住みの方は良くお分かりかと思います。^^;
>私に取って垂涎の的です。
ブラジル人女性の体の美に対する強迫観念?はたいしたものです。その一端は、こちらのカーニヴァル・パレードを観れば十分理解できると思われます。とくにセレブでは、バストのトゥルビナード(整形)とともに、ブンブン(オシリ)にもシリコンを入れたり削ったりと、tomtomさんが人工ブツを好むかどうかわかりませんが、なかなか楽しませてくれるようです。
夜のニュースのあと、ミック・ジャガーの娘(モデル)によるヴァラエティー・ショーがあって、よくゲップが出るくらいモデルやセレブたちのセクシーなオシリを見せてくれるようです(私はほとんど興味がないのでTVをオフにします。ホント、もう飽きちゃった)。
2009/05/30 02:32
To watch-fr-brさん
>ブラジル人女性の体の美に対する強迫観念?はたいしたものです。その一端は、こちらのカーニヴァル・パレードを観れば十分理解できると思われます。とくにセレブでは、バストのトゥルビナード(整形)とともに、ブンブン(オシリ)にもシリコンを入れたり削ったりと、tomtomさんが人工ブツを好むかどうかわかりませんが、なかなか楽しませてくれるようです。
ブラジルのカーニバルは「オシリのカーニバル」と密かによだれを流して見ております。^^
女性は見られる所が美しくなりますね。
おマンの方は何故部茶幾七日(まま)はこの仮説で説明がつくと...^^;
>夜のニュースのあと、ミック・ジャガーの娘(モデル)によるヴァラエティー・ショーがあって、よくゲップが出るくらいモデルやセレブたちのセクシーなオシリを見せてくれるようです(私はほとんど興味がないのでTVをオフにします。ホント、もう飽きちゃった)。
ああ、私も見飽きるほど見てみたいです。
昔は形の良いおっぱいに情をそそられましたが、今は形の良いオシリがセクシーですね。
とは言っても私はROMになりました。
返って実害がないのでそれを楽しむ無害エロ親爺になったようです。^^
がはは、
2009/05/30 03:05
昔、3Cとか言ってコロンビア、コスタリカ、チリでいた?美人の産地とか聞きましたが、ブラジルもなかなかのものですね。一度だけメキシコ経由でアルゼンチンとブラジルに行った事が有ります。アルゼンチンタンゴに付いてはエントリに乗っけた事が有りますが。
2009/05/30 03:10
>さすが商社マンらしいお話。
お米を探し当て、再分配。^^、
誤解を生む表現でしたが、私は商社マンでは有りません。エンジニアリング関係です。やってる内容は商社マンと同じ様な所も有りますが(笑)
アフリカの様な当時は物資不足の勤務地では物物交換がもっとも威力を発揮しますね。
2009/05/30 09:24
3Cは知りませんでした。
最近はヴェネズエラが...^^
私はラテン系の女性に弱いです。
女性だったら何系でもいい?
そちらのほうが正解です。^^
エンジニアリング関係!?
またはずれました。^^;
トランプさんに会ったのは多分銀行か不動産屋さんかと目星をつけていました。^^;
2009/05/31 05:24
To ..... tomtomさん
>3Cは知りませんでした。
>最近はヴェネズエラが...^^
>
>私はラテン系の女性に弱いです。
>女性だったら何系でもいい?
>そちらのほうが正解です。^^
>
>エンジニアリング関係!?
>またはずれました。^^;
>トランプさんに会ったのは多分銀行か不動産屋さんかと目星をつけていました。^^;
完全な外れでは有りません。銀行と不動産屋は「顎」で使う事にしています(爆)というのは冗談にしても関係深い取引先です。アルジェリアなどでは国営企業相手のエンジニアリングでしたが、その後カテゴリーが進化?して米国などでは総合ビジネスの要素が強くなって来ました。銀行などでも結構工学部出身の人材を採用したりするのが流行った事が有りますが、実務経験が無い理工系を雇っても余り意味は無い様にも思います。
不動産屋には不思議に縁が有って、米国のトランプさん、日本では一時「歌う不動産王」と言われた千昌夫さんなどともご縁が有りました。千さん岩手県でtomtomさんと同郷ですね?
2009/05/31 06:46
建物に関連した特殊エンジニアリングの設計を担当していた?のでしょうか。
これでしたら予算で銀行も不動産も施工主も絡んできますね。
チョット面白そうなお仕事だったでしょうね。
有名人とかお金持ちにお知り合いが多そうですね。^^
面白いお話があるのでは?
2009/05/31 08:31
To ..... tomtomさん
>建物に関連した特殊エンジニアリングの設計を担当していた?のでしょうか。
>これでしたら予算で銀行も不動産も施工主も絡んできますね。
>チョット面白そうなお仕事だったでしょうね。
>
>有名人とかお金持ちにお知り合いが多そうですね。^^
>面白いお話があるのでは?
設計と言うより設計を含んだプロデューサー的な役割になる機能ですかね。
なかなか面白い仕事です。
有名な人は何人か知り合いになりましたが、彼等の面白い逸話も個人情報になりますから記事にするのは問題有るでしょうね。したい誘惑に駆られる話は沢山有るんですが(笑)
2009/05/31 09:31
>設計と言うより設計を含んだプロデューサー的な役割になる機能ですかね。
なかなか面白い仕事です。
そうそう、プロデューサーがいい言葉ですね。^^
>有名な人は何人か知り合いになりましたが、彼等の面白い逸話も個人情報になりますから記事にするのは問題有るでしょうね。したい誘惑に駆られる話は沢山有るんですが(笑)
そこら辺は、こちらは割り切ってるようです。
本を発売して売り上げの利益の中から訴えられた時は分け合いましょうと。^^
実名がまずければ小説風にするとか...
書くだけ書いてみるとか...^^;
我々には知る権利が有る!爆
2009/05/31 10:09
To ..... tomtomさん
>>設計と言うより設計を含んだプロデューサー的な役割になる機能ですかね。
>なかなか面白い仕事です。
>
>そうそう、プロデューサーがいい言葉ですね。^^
>
>>有名な人は何人か知り合いになりましたが、彼等の面白い逸話も個人情報になりますから記事にするのは問題有るでしょうね。したい誘惑に駆られる話は沢山有るんですが(笑)
>
>そこら辺は、こちらは割り切ってるようです。
>本を発売して売り上げの利益の中から訴えられた時は分け合いましょうと。^^
>実名がまずければ小説風にするとか...
>書くだけ書いてみるとか...^^;
>我々には知る権利が有る!爆
アメリカ人は直ぐ権利を持ち出すから困る(笑)
しかし自分も書きたい誘惑はあるのでその内に「小説風」に書いてみようかな?と
by 寿司屋えび辰
旅の宿