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今日のミュージックビデオ

2011/07/25 21:17

 

 

 

 

 聴き終わったと同時に私の顔にも笑みが浮かびました。

幸せな一時の実感

 

こんなビデオも見かけました。

私が生まれた年のものです。

演奏の時間は3分14秒

私の誕生日が3月14日。

何の偶然でしょうか? 

 

 

 

 

 

 愛の別れにも彼の安寧を神に願う

優しい女心を温かい歌声と

ギター演奏に乗せる

one of unforgettable songs 

レスとメリーの愛がそうであったのであろう、

彼等のバージョンが最大のヒットなそうな。

 

 

 実際にはメリーさんは50代で亡くなったそうな。

レスは再婚することはなかったらしい。

 

 

 

 

いつかは見たいと思っていたSammy Davis Jr.のMr. Bojangles

NJに住んでいた頃はカシノにちょくちょく行っていたし、

彼のショーもよく在った。

一度も見ないうちに彼は逝った。

 

 

 

 

 

 

 モスクワ生まれのイゴール・プレスニャコフ?さん。

最近Youtubeで知ったのですが

演奏を聴いて唖然としました。

明らかにクラシック・ギター奏者のご様子ですが

演奏ジャンルの広さなんてもんじゃなく

音楽だったら何でも弾いちゃうってな感じ。

その根底にあるものは自らの内部の表現

なんて思ってしまいました。

多くのプロの演奏は曲をどのように解釈したか

個人的な表現をしているのだろうと思うのですが、

イゴールさんの場合は曲は何であろうが

彼自身の表現なんでしょうか? 

 

でも感情移入が演奏の随所に

おや、頭のてっぺんまでに

現れてますね。^^

 

 以前聴いた中で感動したのがあったのですが

初めて聴いたもので曲名を覚えておりません。

探し当てたら是非ご紹介したいと思います。

 

 

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コメント(3)

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2011/07/26 05:27

Commented by sonoraone-3 さん

すばらしいミュージックビデオありがとうございます。
テネシーワルツいいですねえ。
Les Paulも懐かしい。
再婚する事無かったとこは僕に似てますね
(いやまだ僕は諦めてませんが^^)

最後のおじさんには驚きました。
何者ですか?すごいですね。

 
 

2011/07/26 08:03

Commented by sonoraone-3 さん

あ、忘れました。
TBありがとうございました。

 
 

2011/07/29 06:22

Commented by Romeo&Juliet さん

「車」関係のエントリの前に、テネシーを持ってくるとはさすがです。

大学に入ってすぐ買ったGuiterがレスポールモデル。
ま、当然、貧乏でしたので、GRECOのレスポールもどきでしたが。
tomtomさんのこのエントリ見て、レスポールという人物を初めて知りました。
正直、驚きました。
色々な意味で。

 
 
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