の技術と「シリコンナノワイヤを使ってリチウムイオンバッテリーの電気の蓄積量を増やす技術」
を連携できたら太陽熱発電、風力発電で得た電力を新バッテリーに蓄えるとの新産業が出てくるやも知れぬ。
将来は各家庭で出来る自家発電が大流行?
資源の少ない日本ではこれらの特許のもっと上を行く技術を国家の存続をかける積もりで開発してもらいたいものだ。
この様な技術は資源に乏しい開発途上国に大きな希望を与え、(例えばアフリカで太陽熱発電で得た電力を少ない時間で大量に蓄電出来るとなればこれだけで世界に輸出できる産業になる得る)貧しさゆえに米中ロなどの覇権主義国の言いなりになる国は少なくなるであろう、多分、てか。
世界の人間一人一人が工夫次第でエネルギー源を持つことが出来る。
これは有史以来初の考えるだけでもすばらしく楽しい事ではないか。
『数秒で充電』このキャッチフレーズは幾つになっても夢を与える、とは思わぬか御同輩?


by 校長
愛しき日々